水稲JAS認定農家です。近年収量が落ちてきました(360kg→240kg) 貴社推奨農剤は何ですか?

まず基礎となる土壌の地力を向上させることが大切です。特に水稲に必要な地力窒素を向上させる土壌改良材OKY-999(オーケーワイ スリーナイン)と、堆肥を毎年入れることをお勧めします。

その上で、アルム純、アルム顆粒を育苗期と移植前後に施用することで、初期育成・活着・分けつが旺盛になります。稲自体が丈夫でしっかりした体に育つので、病気にかかりにくく収量も確実にアップしてくるでしょう。

ただ、収量減少の原因が何かによっても異なってきますので、まずは土壌診断をお勧めします。資材が過剰な場合もあり、トータルでコスト削減になることが多々あります。

当社では格安料金で行っておりますので、ご遠慮なくお問い合わせください。

アルム農材アルル

アルム農材広報担当者。

晩年ダイエッター。

玉琢かざれば器を成さずの精神で。

製品カテゴリー: アルム農材について, アルム純, アルム顆粒, OKY-999
製品タグ: OKY-999, アルム純, アルム顆粒, 水稲

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